プログラミング活動を通して子どもたちの倫理的思考力(困難なことを理解する、解決する力)、想像力、創造力、さらにはコミュニケーション能力が
身につくとされています。
姿勢が不安定、離席が多いお子様もプログラミング活動の時間を通して、姿勢を正すこと、活動時間中は自分の席に座ること(座っていられる時間が伸びた)等の
成長も見られるようになりました。
1人1台専用のタブレットを使い、1か月に5回(1週間)プログラミングの活動を行っております。
お友達と相談しながら自分の考えた、自分の作りたいゲームを作ったり、お友達の作ったゲームに挑戦したり、楽しく活動に参加してくれています。
ITに強いスタッフが見守りとサポートをしてくれています。
